小山助学館 - Koyamajyogakukan

小山助学館

小山助学館 B☆CAFE

2013年11月 アーカイブ

B☆CAFEからのお知らせ

 「ちねんせんせい」 原作:知念実希人先生 作画:POP担当 毎週金曜日更新
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4コマ漫画の原作となった知念実希人先生のtwitterはこちら → 【 知念実希人先生twitter 】
おもわず「へえ~そうなんだ!」となる医療トリビアも満載です
  
現役の医師にして作家 知念実希人先生に、弊社ラジオ番組「小山助学館ブックカフェ」にご出演いただきました。発売中の新作、ハートウォーミングミステリー『優しい死神の飼い方』(光文社)を中心に、弊社社長がインタビュー(雑談?)しました。
インタビューはサイトからパソコンで聴くこともできます。詳細はサイト下部をご覧下さい。
    
    
yasashiishinigaminokaikata.JPG『優しい死神の飼い方』(光文社)
   
古い洋館を改装したホスピス「丘の上病院」。ゴールデンレトリバーの姿となって「我が主様」から地上に派遣された「死神」の私は、看護師の菜穂に保護され、レオという名でそのホスピスに住むことに。そこには死神だけにわかる、この世への未練が放つ4人分の「腐臭」が漂っていた。この洋館では7年前に謎の吸血鬼親子殺人事件が起きたという。事件は未解決、裏庭には地縛する3つの「魂」――。「言霊」を操り、相手の内面と対話して「魂」を浄化し、無事に「我が主様」の元に導くことを仕事とするレオ。洋館を調べまわるうちに隠された地下室を発見し、事態は思わぬ方向へ――‼ ツンデレわんこの死神が大奔走!現役医師がホスピスを舞台に描く、心温まるファンタジックミステリー。


新作の『優しい死神の飼い方』がすっごく良い!帯には弊社社長の推薦コメントもついてます。これはぜひ多くの方に読んでいただきたい、ということで全店でドドンと平積み展開中!既刊2作もあわせてぜひ!

 「ちねんせんせい」 原作:知念実希人先生 作画:POP担当 毎週金曜日更新
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4コマ漫画の原作となった知念実希人先生のtwitterはこちら → 【 知念実希人先生twitter 】
おもわず「へえ~そうなんだ!」となる医療トリビアも満載です
    
現役の医師にして作家 知念実希人先生に、弊社ラジオ番組「小山助学館ブックカフェ」にご出演いただきました。発売中の新作、ハートウォーミングミステリー『優しい死神の飼い方』(光文社)を中心に、弊社社長がインタビュー(雑談?)しました。
インタビューはサイトからパソコンで聴くこともできます。詳細はサイト下部をご覧下さい。
    
    
yasashiishinigaminokaikata.JPG『優しい死神の飼い方』(光文社)
   
古い洋館を改装したホスピス「丘の上病院」。ゴールデンレトリバーの姿となって「我が主様」から地上に派遣された「死神」の私は、看護師の菜穂に保護され、レオという名でそのホスピスに住むことに。そこには死神だけにわかる、この世への未練が放つ4人分の「腐臭」が漂っていた。この洋館では7年前に謎の吸血鬼親子殺人事件が起きたという。事件は未解決、裏庭には地縛する3つの「魂」――。「言霊」を操り、相手の内面と対話して「魂」を浄化し、無事に「我が主様」の元に導くことを仕事とするレオ。洋館を調べまわるうちに隠された地下室を発見し、事態は思わぬ方向へ――‼ ツンデレわんこの死神が大奔走!現役医師がホスピスを舞台に描く、心温まるファンタジックミステリー。


新作の『優しい死神の飼い方』がすっごく良い!帯には弊社社長の推薦コメントもついてます。これはぜひ多くの方に読んでいただきたい、ということで全店でドドンと平積み展開中!既刊2作もあわせてぜひ!

4コマ漫画新シリーズ、原作も主役も作家 知念実希人先生です!毎週金曜日更新!
    
  「ちねんせんせい」 原作:知念実希人先生 作画:POP担当
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4コマ漫画の原作となった知念実希人先生のtwitterはこちら → 【 知念実希人先生twitter 】 おもわず「へえ~そうなんだ!」となる医療トリビアも満載です
    
現役の医師にして作家 知念実希人先生に、弊社ラジオ番組「小山助学館ブックカフェ」にご出演いただきました。本日より放送開始です!本日発売(徳島は19日頃発売)の新作、ハートウォーミングミステリー『優しい死神の飼い方』(光文社)を中心に、弊社社長がインタビュー(雑談?)しました。
インタビューは、週明けにはサイトからパソコンで聴くこともできます。詳細はサイト下部をご覧下さい。
    
    
yasashiishinigaminokaikata.JPG『優しい死神の飼い方』(光文社)
   
古い洋館を改装したホスピス「丘の上病院」。ゴールデンレトリバーの姿となって「我が主様」から地上に派遣された「死神」の私は、看護師の菜穂に保護され、レオという名でそのホスピスに住むことに。そこには死神だけにわかる、この世への未練が放つ4人分の「腐臭」が漂っていた。この洋館では7年前に謎の吸血鬼親子殺人事件が起きたという。事件は未解決、裏庭には地縛する3つの「魂」――。「言霊」を操り、相手の内面と対話して「魂」を浄化し、無事に「我が主様」の元に導くことを仕事とするレオ。洋館を調べまわるうちに隠された地下室を発見し、事態は思わぬ方向へ――‼ ツンデレわんこの死神が大奔走!現役医師がホスピスを舞台に描く、心温まるファンタジックミステリー。


新作の『優しい死神の飼い方』がすっごく良い!帯には弊社社長の推薦コメントもついてます。これはぜひ多くの方に読んでいただきたい。全店でドドンと平積み展開します!好評発売中の既刊2作もあわせてぜひ!
    
     
おまけの弊社社長原作4コマ漫画
    
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「デスノート」のリュークはともかく、カルテらしきものを書いてる死神は......「悪魔(デイモス)の花嫁」でレントゲン車から鎌出してた死神か!
POP担当よ、死神2体描いた段階で飽きたんだろ!w マニアックすぎて誰もわからんぞ!w

作家 遠田潤子先生が「小山助学館ブックカフェ」にご出演!

12.01.2017

最新刊『オブリヴィオン』(光文社)についてお話しいただきました。

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 遠田潤子(とおだ・じゅんこ)


1966年大阪府生まれ。関西大学文学部独逸文学科卒。

2009年『月桃夜』で第21回日本ファンタジーノベル大賞を受賞しデビュー。

12年『アンチェルの蝶』が第15回大藪春彦賞候補になる。

14年刊行の『雪の鉄樹』が文庫化された16年に〝本の雑誌が選ぶ文庫ベストテン第一位〟に選ばれ、一気にブレイクした。

他に『カラヴィンカ』『あの日のあなた』『蓮の数式』『冬雷』など。現在、新作が最も注目される作家のひとり。



今すぐ聴きたい!という方はこちらから。何度でも聴くことができます。
    
 ★B-FM791 「小山助学館ブックカフェ」 →  bookcafe0.gif


オブリヴィオン.jpg『オブリヴィオン』(光文社・1728円)
森二が刑務所を出た日、塀の外で二人の「兄」が待っていた―。自らの犯した深い罪ゆえに、自分を責め、他者を拒み、頑なに孤独でいようとする森二。うらぶれたアパートの隣室には、バンドネオンの息苦しく哀しげな旋律を奏でる美少女・沙羅がすんでいた。森二の部屋を突然訪れた『娘』冬香の言葉が突き刺さる―。森二の「奇跡」と「罪」が事件を、憎しみを、欲望を呼び寄せ、人々と森二を結び、縛りつける。更に暴走する憎悪と欲望が、冬香と沙羅を巻き込む!森二は苦しみを越えて「奇跡」を起こせるのか!?



『オブリヴィオン』特設ページ

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