小山助学館 - Koyamajyogakukan

小山助学館

小山助学館 B☆CAFE

2014年6月 アーカイブ

B☆CAFEからのお知らせ

徳島出身の水瀬マユ先生が徳島を舞台に贈る狸恋愛マンガ 『姫さま狸の恋算用』 発売!それを記念して水瀬マユ先生に、弊社ラジオ番組「小山助学館ブックカフェ」にご出演いただきました。現在放送中です!
    
今すぐ聴きたい!という方はこちらから。何度でも聴くことができます。
    
 ★B-FM791 「小山助学館ブックカフェ」 →  bookcafe0.gif
    
    
5月2日 水瀬先生ご来店時の思い出4コマその4
     
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この双葉社営業担当様は、アクション仮面のマネージャーでもあり、一年前にも4コマのネタにさせていただきました → 【双葉社Sさん、初めての書店営業】
見た目も振る舞いもスマートで、仕事のできる方なんですが、どこかハズしてくれるあたり好感が持てるんですよね~当店もみんな双葉社Sさん大好きです。

徳島出身の水瀬マユ先生が徳島を舞台に贈る狸恋愛マンガ 『姫さま狸の恋算用』 発売!それを記念して水瀬マユ先生に、弊社ラジオ番組「小山助学館ブックカフェ」にご出演いただきました。現在放送中です!
    
今すぐ聴きたい!という方はこちらから。何度でも聴くことができます。
    
 ★B-FM791 「小山助学館ブックカフェ」 →  bookcafe0.gif
    
    
5月2日 水瀬先生ご来店時の思い出4コマその3
     
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サイン本を作成するにあたり、店頭では手狭なので近所のホテルに移動したのですが...なんか気に入っちゃって、みんなお面つけたまま外を歩きました~(笑)
     
水瀬先生はお面に負けないくらい可愛いし、楽しかったなあ。
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徳島発売は6月30日発売の『姫さま狸の恋算用』2巻も、サイン本入荷予定です!
当店ミヨちゃんコーナーにてお買い求めくださいませ。
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徳島出身の水瀬マユ先生が徳島を舞台に贈る狸恋愛マンガ 『姫さま狸の恋算用』 発売!それを記念して水瀬マユ先生に、弊社ラジオ番組「小山助学館ブックカフェ」にご出演いただきました。現在放送中です!
    
今すぐ聴きたい!という方はこちらから。何度でも聴くことができます。
    
 ★B-FM791 「小山助学館ブックカフェ」 →  bookcafe0.gif
    
    
5月2日 水瀬先生ご来店時の思い出4コマその2
     
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かなり大きくコーナーを作ってたんですが、すぐそばにあるのに全く気づいていただけなくて焦りました(笑)
水瀬先生......可愛い!
    
こちらがその特設コーナーです。6月30日発売の2巻もここに並びます!
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徳島出身の水瀬マユ先生が徳島を舞台に贈る狸恋愛マンガ 『姫さま狸の恋算用』 発売!それを記念して水瀬マユ先生に、弊社ラジオ番組「小山助学館ブックカフェ」にご出演いただきました。本日より放送開始です!
    
今すぐ聴きたい!という方はこちらから。何度でも聴くことができます。
    
 ★B-FM791 「小山助学館ブックカフェ」 →  bookcafe0.gif
    
    
5月2日 水瀬先生ご来店時の思い出4コマその1
     
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実は私、舞い上がってたせいで、迂闊にも口が滑ってしまい「先生...美人ですね...!」と言ってしまいました。水瀬先生は「いえいえ(笑)」と軽く流してくれたのですが、双葉社営業担当様が「そうでしょう!先生すっごくお綺麗でしょう!」と追い打ちをかけ、先生は顔を真っ赤にしてモジモジしてました......めっちゃ可愛かった!
    
お仕事で来ていただいて、初対面で早速「美人ですね」はマズかったな......
水瀬先生、困らせて申し訳ありませんでした!

作家 遠田潤子先生が「小山助学館ブックカフェ」にご出演!

12.01.2017

最新刊『オブリヴィオン』(光文社)についてお話しいただきました。

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 遠田潤子(とおだ・じゅんこ)


1966年大阪府生まれ。関西大学文学部独逸文学科卒。

2009年『月桃夜』で第21回日本ファンタジーノベル大賞を受賞しデビュー。

12年『アンチェルの蝶』が第15回大藪春彦賞候補になる。

14年刊行の『雪の鉄樹』が文庫化された16年に〝本の雑誌が選ぶ文庫ベストテン第一位〟に選ばれ、一気にブレイクした。

他に『カラヴィンカ』『あの日のあなた』『蓮の数式』『冬雷』など。現在、新作が最も注目される作家のひとり。



今すぐ聴きたい!という方はこちらから。何度でも聴くことができます。
    
 ★B-FM791 「小山助学館ブックカフェ」 →  bookcafe0.gif


オブリヴィオン.jpg『オブリヴィオン』(光文社・1728円)
森二が刑務所を出た日、塀の外で二人の「兄」が待っていた―。自らの犯した深い罪ゆえに、自分を責め、他者を拒み、頑なに孤独でいようとする森二。うらぶれたアパートの隣室には、バンドネオンの息苦しく哀しげな旋律を奏でる美少女・沙羅がすんでいた。森二の部屋を突然訪れた『娘』冬香の言葉が突き刺さる―。森二の「奇跡」と「罪」が事件を、憎しみを、欲望を呼び寄せ、人々と森二を結び、縛りつける。更に暴走する憎悪と欲望が、冬香と沙羅を巻き込む!森二は苦しみを越えて「奇跡」を起こせるのか!?



『オブリヴィオン』特設ページ