小山助学館 - Koyamajyogakukan

小山助学館

小山助学館 B☆CAFE

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「鬼」といえば「ラムちゃん」!ずいぶんブサイクなラムちゃんになってしまいましたが...
  
節分は中国から伝来したものですが、豆をまいて鬼を追いはらう習わしも中国の邪気(鬼)祓いからきており、春の初めに祝福の神々が訪れる意味が含まれています。
  
雑節(季節の推移を把握するために補助的な意味から設けられた特別な暦日)は節分の他にも彼岸・八十八夜・入梅・半夏生 等々ありますが、これも「暦」を利用するための基礎知識となります。
知らないようで実は生活に密着していて、知らない内に使っているもの・頼りにしているもの、それが「暦」です。そして「暦」といえば、百余年の歴史を持つ出版社・神宮館さんのものをお薦めします。
  
takashima.jpg  「平成二十五年神宮館高島暦」
A5判 288頁
定価:2000円 (本体価格1905円+税)
■解説
高島暦は、A5判と大きく、しかも2色刷で印刷されていて大変読みやすく、また行事欄には、干支・九星・行事・六輝・中段・二十八宿・下段、東京の日の出入・月の出入・満干潮時など詳細に記述されています。
暦の説明、九星別各人の運気の動向や、納音・十干・家相学・姓名学・命名字典なども加わっているボリュームタップリの暦です。
  
  
そしてなんと!弊社ラジオ番組「小山助学館ブックカフェ」にて、「神宮館高島暦」の著者・井上象英(いのうえしょうえい)先生にインタビューしました!毎年超ベストセラーとなり、大変ご高名な先生でありますが、メディアにはめったにご出演されず神秘のベールに包まれた方。そんな先生のお話は必聴です!「暦」とは何か?に始まり、開運のヒントまでお届けします!
  
   
B-FM791 「小山助学館ブックカフェ」新春スペシャルはこちらから。何度でも聴けます。
 ★B-FM791 「小山助学館ブックカフェ」 →  bookcafe0.gif
  
  
小ものくんの4コマ漫画は毎週金曜日に掲載しております。
このダメな子をどうぞ応援してやって下さい... → 【これまでの小ものくん】
 
小ものくんツイッター → @komonokun

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大寒は旧暦十二月丑の月の中気で、新暦一月二十~二十一日ごろ。ますます極寒の辛苦にさいなまれる季節ですが、春はもうすぐ間近にせまっています。
大寒以外にも、立春・雨水・啓蟄・春分...と、二十四節気はニュースでも取り上げられることが多い「暦の基礎知識」です。
知らないようで実は生活に密着していて、知らない内に使っているもの・頼りにしているもの、それが「暦」です。そして「暦」といえば、百余年の歴史を持つ出版社・神宮館さんのものをお薦めします。
  
takashima.jpg  「平成二十五年神宮館高島暦」
A5判 288頁
定価:2000円 (本体価格1905円+税)
■解説
高島暦は、A5判と大きく、しかも2色刷で印刷されていて大変読みやすく、また行事欄には、干支・九星・行事・六輝・中段・二十八宿・下段、東京の日の出入・月の出入・満干潮時など詳細に記述されています。
暦の説明、九星別各人の運気の動向や、納音・十干・家相学・姓名学・命名字典なども加わっているボリュームタップリの暦です。
  
  
そしてなんと!弊社ラジオ番組「小山助学館ブックカフェ」にて、「神宮館高島暦」の著者・井上象英(いのうえしょうえい)先生にインタビューしました!毎年超ベストセラーとなり、大変ご高名な先生でありますが、メディアにはめったにご出演されず神秘のベールに包まれた方。そんな先生のお話は必聴です!「暦」とは何か?に始まり、開運のヒントまでお届けします!
  
「小山助学館ブックカフェ」新春スペシャル、現在放送中ですが今すぐ聴きたい!という方はサイト下部の特集からどうぞ!何度でも聴けます。

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土木建築業や農業に携わる方はよくご存じと思いますが、土用は動土(土を動かすこと)や土木工事などに着手することは大凶であると、古来から伝えられています。「今時占いなんて(笑)」とお思いですか?しかしそういう方でもご自身の結婚式の日は大安を選ぶのではないでしょうか。
このように、知らないようで実は生活に密着していて、知らない内に使っているもの・頼りにしているもの、それが「暦」です。そして「暦」といえば、百余年の歴史を持つ出版社・神宮館さんのものをお薦めします。
  
takashima.jpg  「平成二十五年神宮館高島暦」
A5判 288頁
定価:2000円 (本体価格1905円+税)
■解説
高島暦は、A5判と大きく、しかも2色刷で印刷されていて大変読みやすく、また行事欄には、干支・九星・行事・六輝・中段・二十八宿・下段、東京の日の出入・月の出入・満干潮時など詳細に記述されています。
暦の説明、九星別各人の運気の動向や、納音・十干・家相学・姓名学・命名字典なども加わっているボリュームタップリの暦です。
  
  
そしてなんと!弊社ラジオ番組「小山助学館ブックカフェ」にて、「神宮館高島暦」の著者・井上象英(いのうえしょうえい)先生にインタビューしました!毎年超ベストセラーとなり、大変ご高名な先生でありますが、メディアにはめったにご出演されず神秘のベールに包まれた方。そんな先生のお話は必聴です!「暦」とは何か?に始まり、開運のヒントまでお届けします!
  
「小山助学館ブックカフェ」新春スペシャル、現在放送中ですが今すぐ聴きたい!という方はサイト下部の特集からどうぞ!何度でも聴けます。

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小ものくんらしいな...
  
  
「小山助学館ブックカフェ」新春スペシャルということで、誰もが書店で一度は目にしたことがある、あの「神宮館高島暦」の著者・井上象英(いのうえしょうえい)先生にインタビューしました!毎年超ベストセラーとなり、大変ご高名な先生でありますが、メディアにはめったにご出演されず神秘のベールに包まれた方。そんな先生のお話は必聴です!「暦」とは何か?に始まり、開運のヒントまでお届けします!
   
B-FM791 「小山助学館ブックカフェ」新春スペシャル、今すぐ聴きたい!という方はこちらから。何度でも聴けます。
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小ものくんの4コマ漫画は毎週金曜日に掲載しております。
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『徳島市街詳地図』発売中!

03.08.2019

弊社刊行物最大のヒット商品『徳島市街詳地図』発売中です!
    
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『徳島市街詳地図』(小山東洋著・小山助学館発行・500円+税)
 
弊社は1906年(明治39年)に創業しました。その年、創業者・小山弥平により作られたのがこの『徳島市街詳地図』です。(「小山東洋」はペンネームです)
漢学者だった弥平は、本を書いて出版社に売り、それを元手に書店を開業しました。「人々の学問の助けになりたい」という想いから社名を「助学館」とし、その志は100年以上経った今も受け継がれております。しかし、当時は地方にまで本が流通せず、新刊も続々と出るわけではありません。そこで、自ら本を作り、売ったのが、弊社の出版事業の始まりであり、その一つがこの地図なのです。
   
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徳島駅を中心に、南北は秋田町から旧下助任村、東西は旧安宅村から旧佐古村までの範囲が描かれ、学校・病院・旅館・その他、主な施設名が記されています。100年前の徳島を知る上で貴重な史料ですが、ただぼんやり眺めて、100年前にタイムスリップするのも面白いですよ!

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