小山助学館 - Koyamajyogakukan

小山助学館

小山助学館 B☆CAFE

第13回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞した作家 辻堂ゆめ先生に、デビュー作『いなくなった私へ』についてお話しいただきました。
    
今すぐ聴きたい!という方はこちらから。何度でも聴くことができます。
    
 ★B-FM791 「小山助学館ブックカフェ」 →  bookcafe0.gif


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『いなくなった私へ』 (辻堂ゆめ・宝島社)
    
人気シンガソングライターの上条梨乃は、渋谷のゴミ捨て場で目を覚ました。そこに至るまでの記憶はない。通行人に見られて慌てるが、誰も彼女の正体に気づく様子はなく、さらに街頭に流れるニュース――梨乃の自殺を報じたニュース――に、梨乃は呆然とした。自殺したなんて考えられない。本当に死んだのか? それなら、ここにいる自分は何者なのか? そんな中、大学生の優斗だけが梨乃の正体に気づいて声をかけてきた。梨乃は優斗と行動を共にするようになり、やがてもう一人、梨乃を梨乃だと認識できる少年・樹に出会う......。自殺の意思などなかった梨乃が、死に至った経緯。そして生きている梨乃の顔を見ても、わずかな者を除いて、誰も彼女だと気づかないという奇妙な現象を、梨乃と優斗、樹の三人が追う。
第13回「このミステリーがすごい!」大賞の優秀賞受賞作品。
    
4コマはまたまたPOP担当のネタバレ体験...
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第13回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞した作家 辻堂ゆめ先生に、デビュー作『いなくなった私へ』についてお話しいただきました。
    
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『いなくなった私へ』 (辻堂ゆめ・宝島社)
    
人気シンガソングライターの上条梨乃は、渋谷のゴミ捨て場で目を覚ました。そこに至るまでの記憶はない。通行人に見られて慌てるが、誰も彼女の正体に気づく様子はなく、さらに街頭に流れるニュース――梨乃の自殺を報じたニュース――に、梨乃は呆然とした。自殺したなんて考えられない。本当に死んだのか? それなら、ここにいる自分は何者なのか? そんな中、大学生の優斗だけが梨乃の正体に気づいて声をかけてきた。梨乃は優斗と行動を共にするようになり、やがてもう一人、梨乃を梨乃だと認識できる少年・樹に出会う......。自殺の意思などなかった梨乃が、死に至った経緯。そして生きている梨乃の顔を見ても、わずかな者を除いて、誰も彼女だと気づかないという奇妙な現象を、梨乃と優斗、樹の三人が追う。
第13回「このミステリーがすごい!」大賞の優秀賞受賞作品。
    
4コマはまたPOP担当のネタバレ体験か...
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第13回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞した作家 辻堂ゆめ先生に、デビュー作『いなくなった私へ』についてお話しいただきました。
    
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『いなくなった私へ』 (辻堂ゆめ・宝島社)
    
人気シンガソングライターの上条梨乃は、渋谷のゴミ捨て場で目を覚ました。そこに至るまでの記憶はない。通行人に見られて慌てるが、誰も彼女の正体に気づく様子はなく、さらに街頭に流れるニュース――梨乃の自殺を報じたニュース――に、梨乃は呆然とした。自殺したなんて考えられない。本当に死んだのか? それなら、ここにいる自分は何者なのか? そんな中、大学生の優斗だけが梨乃の正体に気づいて声をかけてきた。梨乃は優斗と行動を共にするようになり、やがてもう一人、梨乃を梨乃だと認識できる少年・樹に出会う......。自殺の意思などなかった梨乃が、死に至った経緯。そして生きている梨乃の顔を見ても、わずかな者を除いて、誰も彼女だと気づかないという奇妙な現象を、梨乃と優斗、樹の三人が追う。
第13回「このミステリーがすごい!」大賞の優秀賞受賞作品。
    
4コマはまた先週の続き...?
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そういえばPOP担当はしょっちゅうネタバレやられてます

第13回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞した作家 辻堂ゆめ先生に、デビュー作『いなくなった私へ』についてお話しいただきました。
    
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『いなくなった私へ』 (辻堂ゆめ・宝島社)
    
人気シンガソングライターの上条梨乃は、渋谷のゴミ捨て場で目を覚ました。そこに至るまでの記憶はない。通行人に見られて慌てるが、誰も彼女の正体に気づく様子はなく、さらに街頭に流れるニュース――梨乃の自殺を報じたニュース――に、梨乃は呆然とした。自殺したなんて考えられない。本当に死んだのか? それなら、ここにいる自分は何者なのか? そんな中、大学生の優斗だけが梨乃の正体に気づいて声をかけてきた。梨乃は優斗と行動を共にするようになり、やがてもう一人、梨乃を梨乃だと認識できる少年・樹に出会う......。自殺の意思などなかった梨乃が、死に至った経緯。そして生きている梨乃の顔を見ても、わずかな者を除いて、誰も彼女だと気づかないという奇妙な現象を、梨乃と優斗、樹の三人が追う。
第13回「このミステリーがすごい!」大賞の優秀賞受賞作品。
    
4コマは先週の続きです
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先週は私がネタにされてたけど、今週は小ものくんtwitterの中の人がネタにされてる...
twitterや4コマではアホなキャラの小ものくんですが、中の人は実際こんな感じで、しょっちゅうPOP担当から「ちょっ!今、オチまで言ったでしょ!www」って怒られてます。
すると「だって訊かれたからww」と開き直ります。悪い人です。

第13回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞した作家 辻堂ゆめ先生に、デビュー作『いなくなった私へ』についてお話しいただきました。
    
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『いなくなった私へ』 (辻堂ゆめ・宝島社)
    
人気シンガソングライターの上条梨乃は、渋谷のゴミ捨て場で目を覚ました。そこに至るまでの記憶はない。通行人に見られて慌てるが、誰も彼女の正体に気づく様子はなく、さらに街頭に流れるニュース――梨乃の自殺を報じたニュース――に、梨乃は呆然とした。自殺したなんて考えられない。本当に死んだのか? それなら、ここにいる自分は何者なのか? そんな中、大学生の優斗だけが梨乃の正体に気づいて声をかけてきた。梨乃は優斗と行動を共にするようになり、やがてもう一人、梨乃を梨乃だと認識できる少年・樹に出会う......。自殺の意思などなかった梨乃が、死に至った経緯。そして生きている梨乃の顔を見ても、わずかな者を除いて、誰も彼女だと気づかないという奇妙な現象を、梨乃と優斗、樹の三人が追う。
第13回「このミステリーがすごい!」大賞の優秀賞受賞作品。
    
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POP担当が『いなくなった私へ』を解説してくれというので、私がすっごく熱く語ったのに「ピンとこないから自分で読む」と言い放ち、さらに私をコケにした4コマ漫画を描いたのでPOP担当を絶対許さない...!( *゚д゚)

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これ不思議だったんですよね~
社長に訊いても「わからん......なぜか緊張した...」としか言わないしw
    
    
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『いなくなった私へ』 (辻堂ゆめ・宝島社)
    
人気シンガソングライターの上条梨乃は、渋谷のゴミ捨て場で目を覚ました。そこに至るまでの記憶はない。通行人に見られて慌てるが、誰も彼女の正体に気づく様子はなく、さらに街頭に流れるニュース――梨乃の自殺を報じたニュース――に、梨乃は呆然とした。自殺したなんて考えられない。本当に死んだのか? それなら、ここにいる自分は何者なのか? そんな中、大学生の優斗だけが梨乃の正体に気づいて声をかけてきた。梨乃は優斗と行動を共にするようになり、やがてもう一人、梨乃を梨乃だと認識できる少年・樹に出会う......。自殺の意思などなかった梨乃が、死に至った経緯。そして生きている梨乃の顔を見ても、わずかな者を除いて、誰も彼女だと気づかないという奇妙な現象を、梨乃と優斗、樹の三人が追う。
第13回「このミステリーがすごい!」大賞の優秀賞受賞作品。

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『いなくなった私へ』 (辻堂ゆめ・宝島社)読まないと、わけがわからないと思いますが......作中にこんなシーンが出てきますので探してみてください。
あ、でも『いなくなった私へ』 はこんなアホな4コマと違ってめっちゃ面白いですよ!
    
    
第13回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞した作家 辻堂ゆめ先生に、デビュー作『いなくなった私へ』についてお話しいただきました。
    
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『いなくなった私へ』 (辻堂ゆめ・宝島社)
    
人気シンガソングライターの上条梨乃は、渋谷のゴミ捨て場で目を覚ました。そこに至るまでの記憶はない。通行人に見られて慌てるが、誰も彼女の正体に気づく様子はなく、さらに街頭に流れるニュース――梨乃の自殺を報じたニュース――に、梨乃は呆然とした。自殺したなんて考えられない。本当に死んだのか? それなら、ここにいる自分は何者なのか? そんな中、大学生の優斗だけが梨乃の正体に気づいて声をかけてきた。梨乃は優斗と行動を共にするようになり、やがてもう一人、梨乃を梨乃だと認識できる少年・樹に出会う......。自殺の意思などなかった梨乃が、死に至った経緯。そして生きている梨乃の顔を見ても、わずかな者を除いて、誰も彼女だと気づかないという奇妙な現象を、梨乃と優斗、樹の三人が追う。
第13回「このミステリーがすごい!」大賞の優秀賞受賞作品。

第13回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞した作家 辻堂ゆめ先生に、デビュー作『いなくなった私へ』についてお話しいただきました。
    
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『いなくなった私へ』 (辻堂ゆめ・宝島社)
    
人気シンガソングライターの上条梨乃は、渋谷のゴミ捨て場で目を覚ました。そこに至るまでの記憶はない。通行人に見られて慌てるが、誰も彼女の正体に気づく様子はなく、さらに街頭に流れるニュース――梨乃の自殺を報じたニュース――に、梨乃は呆然とした。自殺したなんて考えられない。本当に死んだのか? それなら、ここにいる自分は何者なのか? そんな中、大学生の優斗だけが梨乃の正体に気づいて声をかけてきた。梨乃は優斗と行動を共にするようになり、やがてもう一人、梨乃を梨乃だと認識できる少年・樹に出会う......。自殺の意思などなかった梨乃が、死に至った経緯。そして生きている梨乃の顔を見ても、わずかな者を除いて、誰も彼女だと気づかないという奇妙な現象を、梨乃と優斗、樹の三人が追う。
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『徳島市街詳地図』重版決定!ご予約受付中!

02.14.2019

弊社刊行物最大のヒット商品『徳島市街詳地図』の重版が決定しました!
3月上旬出来予定です。刷り部数が少ないので、ぜひご予約の上、お買い求めください。
    
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『徳島市街詳地図』(小山東洋著・小山助学館発行・500円+税)
 
弊社は1906年(明治39年)に創業しました。その年、創業者・小山弥平により作られたのがこの『徳島市街詳地図』です。(「小山東洋」はペンネームです)
漢学者だった弥平は、本を書いて出版社に売り、それを元手に書店を開業しました。「人々の学問の助けになりたい」という想いから社名を「助学館」とし、その志は100年以上経った今も受け継がれております。しかし、当時は地方にまで本が流通せず、新刊も続々と出るわけではありません。そこで、自ら本を作り、売ったのが、弊社の出版事業の始まりであり、その一つがこの地図なのです。
   
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徳島駅を中心に、南北は秋田町から旧下助任村、東西は旧安宅村から旧佐古村までの範囲が描かれ、学校・病院・旅館・その他、主な施設名が記されています。100年前の徳島を知る上で貴重な史料ですが、ただぼんやり眺めて、100年前にタイムスリップするのも面白いですよ!